栄養ミステリー

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『ランビエの絞輪』栄養ミステリー小説がKindleUnlimitedに!

今週のお題「自分の好きなところ発表会」

こんにちは。ミワベジです。

 数ヶ月にわたり連載していた『ランビエの絞輪』ですが、この度、KindleUnlimitedでお読みいただけるようになりました!
※定価が表示されていますが、KindleUnlimited会員の方は無料で読めます!

https://www.amazon.co.jp/dp/B0DVLLJRT5

一気読みしたい方は、ぜひ以下をアクセスしてください!
※ペンネームは、久遠三輪 名義です。

『ランビエの絞輪』栄養ミステリー小説

小説の概要は以下の通りです。
『ランビエの絞輪』は、《栄養ミステリー》という、私が勝手に作った新しいジャンルの物語です。
「飽食の時代」といわれている現代、人類は、食べ過ぎによる、様々な病気を抱えるようになりました。
 そして、人間の思考回路を担う脳神経や脳細胞も日々の食事から得た栄養成分で作られています。
 食生活を疎かにしていると、ますます、病人が増え、心を病む人も増えていくことでしょう。
 実際、私の友人や家族にも、心を病んでしまった人がいました。
 心療内科や精神科に通っていましたが、薬漬けにされてしまい、どれが本当の人格なのか、わからないような状態になる状況も間近で見てきました。
 そんな現代の治療法に、モノ申したい! という思いから、この小説の構想を思い付きました。
 物語の中の、団体や名前は、架空のものです。あくまで私の想像の産物です。似たような団体や同姓同名の方がいらっしゃるかもしれませんが、特定の個人や団体を中傷するものでは、ございません。

 この物語は、管理栄養士・宇田川 舞という主人公が、早朝のウォーキング途中に、殺害現場に遭遇し、遺体の第一発見者となるシーンから始まります。
 犯人の不自然な行動に、舞は、薬の副作用では? と直感します。
 そして、勤務先の大学病院では、大手製薬会社と合同開発した新薬の発売を発表。大学病院では、開発中の新薬を患者に投与する「治験」も行っていました。
 そんな折、大学病院の黒幕と思われていた重要人物が急逝……

 栄養士目線で推論を立てる、
「管理栄養士・宇田川 舞」の活躍を、ぜひ応援してください!

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